私の人生を狂わせたゲーム10

幸村の「駄目だ!!」はなぜこんなにも萌えるんだろう。「遙かなる時空の中で7」真実を告げられるイベントにて

ドンッ!!!

「駄目だ!!」

幸村さん・・・・!?

このイベント大好きなんですよね・・・。

 

幸村さんってさ、普段敬語で話すし温和じゃないですか。激昂したとき除いて。

とくに七緒ちゃんに対しては「姫」と敬意をもって優しく接してくれますよね。

そういう普段の姿があるから、

  • 敬語じゃない
  • 幸村さんらしからぬ力強い床ドン

というギャップに心臓を射抜かれるんだと思うわけです私は。

さらに、「姫のご意思のままに」という姿勢が常の幸村さんだから、幸村さんの意思で「龍神の力を使わないで」と強く言う姿に揺さぶられると思うんですよね。

(最終的には七緒ちゃんの意思を尊重したうえでの結末を迎えることになりますけどね)

それってやっぱり、幸村さんが七緒ちゃんを特別な人に思っていて、人として生きていてほしい、そしてできれば自分とともに生きてほしいという思いがあるからですよね。

そういうのを感じ取ることができるから、このイベントに私はただならぬ萌え、および燃えを感じるんです!

 

そしてからの「家族になっていただけませんか?」。

「妻になってほしい」と!!!

ああっ!!もうこのイベントだけで私は癒やされまくりですっ

とはいえ結末を思うと切なすぎて「家族になって一緒に暮らしたい」という願いが胸を締め付けてくるんですよね・・・!

どうかファンディスクでは幸村さんと家族になる、もしくは現代エンドで平和に過ごさせてください!!

やっぱり幸村さんは良いですね・・・7で一番ときめきをくれました。

でもまあ・・・

今回もっともらしい理由付けをしてしまいましたが、ぶっちゃけ温和な幸村さんに強めに床ドンされるというシチュエーションにときめいているんだと言われれば否定はしませんっ笑

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